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【藤井聡】黄門様はどこに消えた?悪代官と越後屋が癒着する現代日本「悪の構造」=施光恒 紹介

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昨日ご紹介し「事実情報」の件、九州大学の施さんが、わかりやすい記事をまとめておられます。是非、ご一読ください。


黄門様はどこに消えた?悪代官と越後屋が癒着する現代日本「悪の構造」=施光恒
http://www.mag2.com/p/money/166217/3

【藤井聡】竹中平蔵氏と「国家戦略特区での規制緩和」で新しくできたマーケットでビジネス

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重要な事実情報のご紹介です。

『政府で、戦略特区での外国人労働者の受け入れについても検討を進める「国家戦略特別区域諮問会議」の議員である竹中平蔵氏が会長を務めるパソナグループが、その「国家戦略特区での規制緩和」で新しくできたマーケットでビジネスをしてオカネ儲けをしている』

とのこと。

法的解釈については断定的な事は現時点では申し上げられませんが、一般社会の常識で考えればこれが利益相反で「ない」とは到底「言えない」、と言う判断も十分にあり得るものと思います。

いずれにせよ、少なくとも、

(事実1)国家戦略特区で規制緩和された外国人労働者ビジネスを、パソナグループが執り行っている。
http://mainichi.jp/articles/20170403/k00/00m/040/022000c

(事実2)竹中平蔵氏はパソナグループの会長である。
http://www.kantei.go.jp/…/si…/tiiki/kokusentoc/pdf/meibo.pdf

(事実3)竹中平蔵氏は、国家戦略特区諮問会議の議員であり、自他ともに認める、特区での規制緩和の「キーマン」である。
http://www.pasonagroup.co.jp/recruit/message/#takenaka
https://www.youtube.com/watch?v=j9WnIfJFjWs

という三点はいずれも紛うことなき「事実」です。

この事実を広く国民にまずは「認識」いただき、これら諸事実が一体何を意味しているのかを真剣にご吟味いただきたいと思います。


【藤井聡】竹中平蔵パソナ会長テレビ出演

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過日、竹中先生、三橋さんとご一緒した、名古屋でのTV番組内容について、下記の様に報道されております。



竹中平蔵パソナ会長 TV出演で顔を真っ赤にして逆ギレ
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/150778

「利益相反」批判に…
 いつもながら、この男の詭弁には呆れ果てる。慶応大教授でパソナ会長の竹中平蔵のことだ。

 人材派遣会社の経営者が政府の会議で雇用に関する政策を左右する。利益相反の立場には疑念を抱かざるを得ないのだが、実は竹中は、自らの“利益誘導”疑惑について、TV番組で真正面から追及されていた。その際の色をなして言い訳する姿は、明らかに「墓穴」を掘っていた。

 これに竹中はシレッとこう答えた。

「それ(その考え)はおかしい。企業の代表としてではなく、有識者として入っているんですよ」

「ならば企業の代表を辞めたらどうか」と突っ込まれると、「どうしてですか?」と逆質問。揚げ句に自分のことを棚に上げてこう言い放った。

「(自分が入っている)経済財政諮問会議や産業競争力会議は違うが、政府の審議会は利益代表を集めた利益相反ばかりなんです。それをつぶさなきゃいけない」

 語るに落ちるとはこのことだが、三橋氏がパソナグループの取締役会長の竹中も“同じ穴のムジナ”だという趣旨で言い返すと、顔を真っ赤にして逆ギレした。

「私はそれ(労働規制緩和)に対して何も参加していない。派遣法について何も言っていない。根拠のない言いがかりだ。失礼だ!無礼だ!」

■「失礼だ!無礼だ!」

 番組は先月10日に名古屋ローカルで放送された「激論コロシアム」(テレビ愛知)。学者や知識人、芸能人が10人ほど登場し、「安全保障」「雇用問題」「安倍政権」など比較的堅いテーマを討論する。TVタックルみたいな番組だ。そこで経済評論家の三橋貴明氏がこう問いただしたのだ。

「なぜ諮問会議などで民間議員という名の民間企業の経営者が、自分の会社の利益になるような提案をするのか」

 だが、この竹中の反論はウソだ。竹中は昨年3月の産業競争力会議の場で、「労働移動支援助成金」の予算大幅アップを主張。<今は、雇用調整助成金と労働移動への助成金の予算額が1000対5くらいだが、これを一気に逆転するようなイメージでやっていただけると信じている>と発言した結果、前年度の2億円が今年度は150倍の300億円に増額されたことを、先日、日刊ゲンダイ本紙は伝えた。再就職支援のための巨額の税金がパソナなど人材サービス会社に流れるような発言をしながら、よく言うよ、である。

「雇用について制度や法律を変えるほどの力があるのに、パソナ会長ではなく“有識者”として語るという状態が許されていることが問題なのです。民間議員選考のシステム是正が急務です」(ジャーナリスト・佐々木実氏)

 これ以上、竹中に大きな顔をさせてはいけない。

【藤井聡】「アベノミクスは100%正しい」と 竹中平蔵 氏について

アベノミクスを巡っては、こんな言説が存在していますので、皆様に情報提供差し上げます。よくよくご吟味頂き、よくよく適宜ご解釈ください。

 『 「アベノミクスは100%正しい」と竹中平蔵氏 』
  http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20130703/489155/

「万一」、アベノミクスと呼ばれるものの中にいくつかの考え方があるとするなら、必然的に「望ましいアベノミクス」と「そうでない(笑)アベノミクス」の二種類が存在することとなります(この現実世界には物理学で言うところの「質点」が存在し得ない様に、この世の中には厳密な意味で無差別なものは、存在しないのです。ちなみにそういえば、ソクラテスの論理の展開って、いつもこんな感じでしたね 笑)。

そして、「望ましいアベノミクスとそうでないアベノミクスのいずれを選択するのか?」という政治上の判断は、究極的には「代議士」によって左右されます。

そしてそして、「代議士」は、国民の投票行動によって決められていきます。

なお、もしも、完璧なる比例代表制だけで選挙が執り行われるのなら、代議士の重要性は極端に矮小化し、政党だけが重要となります。しかし、そうでなければ、政党の重要度は相対的に低下し、代議士の重要度が相対的に上昇するのは、論理的に自明です。だって、そもそもそういう趣旨で、現行の選挙制度が構築されているわけですから。

だから(!)、各政党のご主張はもちろんのこと(←繰り返しますが、“もちろんのこと”ですよ!)、「各代議士」が何をおっしゃっているか“も”、あわせて、しっかりとしっかりと、吟味頂くことが重要になるわけであります!!

そんなこんなで結局は。。。。いかなる政策であっても、その政策の成否は我々国民の「見識」にかかっているわけです。我々が見識を持たぬ国民なら、政策は改善され得ないわけであります。

・・・・と少々思弁的で分かりづらいメッセージになりましたが(←なぜというなら、どういうわけか、当方の発言は昨今、かなりブアツ目のオブラートで包まれているからであります 大笑)、分かりづらかった方は、今一度、読み返して頂いた上で。。。。。下記の言説、とくと、ご鑑賞ください(笑)。


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「アベノミクスは100%正しい」と竹中平蔵氏

 「今マスコミをにぎわせている『アベノミクスは正しいかどうか』という議論は不思議に感じる。理論的には100%正しいからだ。問題は、正しいかどうかではなく、掲げた施策である3本の矢は本当にできるのかどうか。そこを議論することが重要だ」

 こう語るのは、慶應義塾大学教授 グローバルセキュリティ研究所所長の竹中 平蔵 氏だ。日経BP社が2013年7月3日から5日にかけて東京・品川プリンスホテルで開催中のイベント「IT Japan 2013」の基調講演に登壇。「グローバル経済と成長戦略」というテーマの講演で、こう見解を示した。

 その詳細を竹中氏はアベノミクスの「3本の矢」それぞれについて述べた。最初の矢は、デフレ克服のために量的緩和を実施するという金融政策。竹中氏は「(この矢は)まともに飛んでいる」と評価した。

 デフレは人口減少や需給ギャップが原因だとする説もある。しかし竹中氏は「人口が減ったからデフレになったというのは間違い。ロシアでは人口が減っているが、物価上昇率はプラス6%に達している。需給ギャップがあると物価下がるとも言われたが、需給ギャップがゼロでも物価は下がった事実がある」と指摘した。

 「つまりデフレの原因は人口減少でも需給ギャップでもなく、マネーの量が少ないということ」と、大胆な金融政策こそがデフレ解消につながることを力説した。ただし「金融政策の効果が完全に現れるのに、1、2年はかかる。その間をしっかりつなぐ施策は必要だ」と触れた。

 2つ目の「機動的な財政政策」も今のところは、うまくいっていると竹中氏は評価する。「若干ある需給ギャップを埋めるために、数カ月前に10兆円規模の補正予算を組んだ。その効果は現れていて、今年1~3月期のGDPはプラスの4.1%。目の前の経済は悪くない」。しかし「日本の国の借金はGDPの200%を超えているので、中期的には必ず財政再建しなければならない。2020年までに基礎的財政赤字をゼロにする策がまだ示されていないことが課題だ」と続けた。

 最後の「成長戦略」については、「政府は、過去7年間に渡り毎年、成長戦略を作ってきたが、日本の成長率は下がっている。ということは、成長戦略という打ち出の小槌はないということだ」と指摘。「省庁が主導する政策で企業の成長は描けない。民間企業ができるだけ多くの自由を与えられて、競争の中で、切磋琢磨し、知恵を絞りながら少しずつ経済成長を高める。それしか手はない」と強調した。

 ただし3本の矢に加わる今回の成長戦略については「今までのものと違う点があり評価できる」と竹中氏は話す。今回は、十数年かけてもなかなか変えることができていない“岩盤規制”の緩和は盛り込まれていないものの、「岩盤規制を崩すための仕組みが入っているとみている」。

 それがアベノミクス戦略特区だ。これまでの特区は地方の提案を国が精査していたが、今回は総理主導で、国、地方、民間の3者で具体化していける。「うまく活用すれば様々なことができるので、注目していきたい」と竹中氏は期待を寄せる。このほか、空港や高速道路などの運営を、民間企業に任せる「コンセッション」が今回の成長戦略に組み込まれていることも高く評価した。

 講演の最後、ITについて「経済において供給力を向上させるのに、ITがプラスの刺激を与える。薬の販売のようにネットの活用が広がれば競争力も高められる」と触れた。「IT普及をさせるには、ITが分からない社長や、ITを活用できない企業に退場してもらうことが有効なのではないか」と過激な持論も飛び出して、約1000人が集まった会場を沸かせた。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20130703/489155/

【鶴田正平】ヘーゾーさんのコーゾー改革のヤバさ

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毎週投稿しております、三橋さんのメルマガ「新日本経済新聞」でありますが、今週は時間がとれず、代理の方にお願いしました。。。。。ので、取り急ぎ(?)、今週はメルマガ全体をご紹介をいたします。

三橋さんや東田さん、上念さんに加えて、最近は施さんや、柴山さんや達も加わり、ますます読み応えが出て参りました!

まだの方は、是非、ご購読ください、ご紹介まで。



【鶴田正平】ヘーゾーさんのコーゾー改革のヤバさ


ご無沙汰しております、二度目の登場となります、ジャイアント鶴田こと鶴田正平でございます。

オフィシャル執筆陣多忙の時。。。。の不定期なピンチヒッター要員としまして、並み居る強豪レスラー・・・もとい、新進気鋭の論客の皆様の中で誠に力量不足にて恐縮でございますが、僭越ながら、今回、務めさせていただきます。

・・・さて・・・・

この一月間、
TPPの参加が表明されたり、
日欧EPAが開始されたり
第三の矢として、ものすごーーーく構造改革路線チックなの施策方針が発表されたり、
おまけのおまけに(実質的な!)日米EPAの参加交渉が開始されたり、
いやぁ、もう、ホンットにもう今となっては「伝統的」なんて言葉をつけたくなっ
ちゃう程のえげつなーーーい「戦後レジームどストライク!」な施策方針が
矢継ぎ早に放たれましたですね(大笑)。

いやぁ。。。。さすがに安倍政権、民主党政権と違って、ホンットに能力が高い!その方向がイイかワルイかはさておいて、ガッツガッツと事が進んでいきますね!ホント、スゴイ!!!

。。。。

というような状況を見て、おそらく大半の国民は、

(1)「まぁ、なんだかいいんじゃないの、株もあがってるしぃ」

な反応でしょうが、

(2)「うんっ、やっぱ安倍さんは違う、ニッポンの救世主だよね」

な反応を持つ人々も少なくなかろうと思います。

でも中には、

(3)「こりゃまずい。。。能力高い分だけ、日本の国柄破壊の進行速度がハンパねぇじゃん。。。」

っていう人もごく一部におられると思います。

で、(1)ってのが大半なので、この人達が世論の中心を担っています。

でもこの(1)のひとたちは、自分の頭で考えて意見をつくってるんじゃ無くて、いわば「ノリ」と「雰囲気」で世論をつくってる、ってところですね。

ってことを考えると、この(1)の世論の「中身」をつくってんのは、(2)ってことだと思います。つまり、この(2)の人達の話がメディアで増幅されて(あの民主党政権に対する「辟易感」と一体となって)(1)が形作られてるんだと思います。
(※ ちなみに、(3)の人は、今の日本じゃぁ、ほとんど誤差クラスの数パーセント程度でしょうから、世論には直接影響しねぇなぁ、ってところでしょうね)

じゃぁ、この(2)の人達が一体どんな人達なのか。。。。ちょっと考えてみましょう。

まず、アベノミクス第三の矢の「構造改革派」の人達は(2)でしょう。

アベノミクス第一の矢の「リフレ派」の人達もまた、(2)でしょう。

(ちなみに、アベノミクス第二の矢の「積極財政派」の人達は、ちょっとパターンが違う人達ですから、(2)の方もいるでしょうが、(3)も結構いるでしょうね 笑)

でもなんと言っても、「いわゆるホシュ」って人達は、明確に (2) ですね。

「民主党政権によって亡国の縁に立たされた我が国日本、この危機を救うのが安倍総理なのだ!」

っていう、物語、っすね(笑)。

この「ホシュ」の人達ってそもそも数は少ないんですが、
世論のキャスティングボードを握る程の「数」は持っています。
※ここが(3)の人達との決定的違いっす(笑)。

実際、安倍政権誕生の影には、この少数の「ホシュ」の皆様方の並々ならぬ尽力があったことは、間違いありません。

普通考えますと、この「ホシュ」の人達は、基本的に国柄をまもろーとしますから、通常は、あまりにヘーゾー的なコーゾー改革路線に対しては、
(3)
の立場を取る「はず」です。

そうなれば、まぁまぁ、バランスがとれて、三本の矢もまとまっていくってこともあるやに思えますが。。。。このキャスティングボード役のホシュの面々が、(2)になっちゃったものですから、
結局、「(3)」が圧倒的に少数派になってしまって、
結局、保守すべきものが保守できねぇ!!な状況になっちゃってるんじゃぁないかと。。。。

90年代全日プロの状況でいいますと、
ジャンボと戦ってたちょー世代軍で、
三沢と川田と小橋が鶴田軍に寝返っちゃったようなもので、
そおなりゃぁもう、菊池とデビューしたてのしょっぱい田上だけじゃやぁ、
どーしよーもねーや、って話ですね(笑)。

そうそう、ちなみにこの状況って、
かの小泉政権の時と同じなんですよね…..

あんときも、靖国だなんだかんだといって、
ホシュの人達が、(2)にまわちゃって、
結局、コーゾー改革ヘーゾークラッチ決められちゃって、
ロープに手が届かずにギブ取られたわけっすから。。。。

いやぁ。。。。少数派の力って、時と場合によっちゃあ、大事ですよね、ホント。

。。。。ってことで、ぷ・ぷ・ぷ プロレスニュ~~~スな、桜井さんの解説付きの90年代武道館放送席からの実況生中継でお送りいたしました。

また、機会がございましたらお目にかかりませう!

ハイッ、
ツールータッ! オー!!
ツールータッ! オー!!
ツールータッ! オー!!
・・・・

PS
ヘーゾーさんのコーゾー改革のヤバさは、
藤井先生の下記の本をお読みになるとよく分かると思います。


維新・改革の正体
-日本をダメにした真犯人を捜せ-


(ご覧いただき、ありがとうございます!)
藤井聡教授イベント


講演「山陰新幹線の早期実現と北陸新幹線」
平成28年7月30日鳥取
 


関西ローカルの夕方の報道番組
夕方LIVEワンダー
(午後3時50分~午後7時)
毎週金曜日コメンテーターにて登壇予定 


藤井聡教授書籍
「プライマリー・バランス亡国論」
その7つの理由


「プライマリー・バランス亡国論」
三橋貴明氏の紹介文


発売日2016年5月

国土学
書評

発売日2015年10月

デモクラシーの毒
中野剛志書評

発売日2015年7月

モビリティをマネジメントする
参考



超インフラ論

発売日2015年04月

<凡庸>という悪魔
書評①
書評②
書評③

発売日2014年07月

築土構木の思想
参考動画


発売日2014年06月

グローバリズムが世界を滅ぼす

発売日2014年05月


政(まつりごと)の哲学
「はじめに」より

発売日2014年01月

大衆社会の処方箋
柴山桂太氏書評
参考動画
参考記事
参考記事

発売日2013年12月

巨大地震Xデー
あとがき


発売日2013年08月

新幹線とナショナリズム
参考記事
はじめに&目次

発売日2013年06月

強靭化の思想
強い国日本を目指して
正論インタビュー
参考記事
簡単な紹介
参考記事

発売日2013年06月

レジリエンス・ジャパン
日本強靭化構想

読者レビュー


発売日2013年06月

経済レジリエンス宣言
はしがき


維新・改革の正体
-日本をダメにした真犯人を捜せ-

中野剛志氏書評
参考記事


日本破滅論
~おわりに~


コンプライアンスが日本を潰す
新自由主義との攻防

“はじめに”と“おわりに”
読者からレビュー


プラグマティズムの作法
日本が救われる有効シナリオ
トークイベント動画
中野剛志氏推薦文


救国のレジリエンス
動画「救国のレジリエンスとは何か?」
富国強靭


列島強靭化論
佐伯啓思氏書評


公共事業が日本を救う
中野剛志氏書評
今こそ、公共事業で巨大地震に立ち向かうべし
著者が語る
山梨のトンネル崩落事故
デフレの今こそ大規模な公共事業を


正々堂々と
「公共事業の雇用創出効果」を論ぜよ 
~人のためにこそコンクリートを~

西部邁氏寄稿『藤井君の思慮ある勇気』



なぜ正直者は得をするのか
参考記事


文明の宿命

参考記事


土木計画学
参考記事


社会的ジレンマの処方箋


代表的日本人
内村鑑三著

藤井聡教授の愛読書

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