スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【藤井聡】7月25日(金)~26日(土)基調講演 北海道帯広

-藤井聡教授FBよりシェア-

交通やまちづくり、にご関心の皆様への案内です。交通まちづくりやモビリティを皆で話し合う会議、

 「日本モビリティ・マネジメント会議」
 Japanese Conference on Mobility Management (JCOMM)

の第九回大会が、来週末(7月25日、26日)に開催されます。
 (※ この会議の幹事長を、長年、担当させていただいております)

今年の会場は、北海道の「帯広」です。

午前中には、当方からも基調講演(モビリティとまちの強靭化、について、お話する予定です)の他、電車、バス、まち、そして、道路といった様々な「モビリティ」について、幅広く議論する予定です。

ご関心の方は、是非一度ご参加になってみてください。
(※ 北海道方面の方は特に、ご検討ください!)

詳しくは、下記をご参照ください。
 http://www.jcomm.or.jp/

以上、ご紹介まで。

===============
● 第9回日本モビリティ・マネジメント会議

■ 開催日: 平成26年7月25日(金)・26日(土)
(プログラム概要は,以下を予定しています)
※25日は、午前中が帯広事務局主催にて開催地企画
 午後からJCOMMセッション
※26日は、終日JCOMMセッション
※27日は、現地視察会
■ 会場: 北海道帯広市
とかちプラザ(レインボーホール他)
 〒080-0014 
  北海道帯広市西4条南13丁目1番地
  ■ 主催: 一般社団法人 日本モビリティ・マネジメント会議
  ■ 共催: 帯広市, (公社)土木学会,
(一社)北海道開発技術センター ,
(一社)交通環境まちづくりセンター

  ■ 後援: 国土交通省(予定) ほか
  ■ 発表・参加申し込み方法
  ■ 開催のご案内



関連記事
(ご覧いただき、ありがとうございます!)
藤井聡教授イベント


講演「山陰新幹線の早期実現と北陸新幹線」
平成28年7月30日鳥取
 


関西ローカルの夕方の報道番組
夕方LIVEワンダー
(午後3時50分~午後7時)
毎週金曜日コメンテーターにて登壇予定 


藤井聡教授書籍
「プライマリー・バランス亡国論」
その7つの理由


「プライマリー・バランス亡国論」
三橋貴明氏の紹介文


発売日2016年5月

国土学
書評

発売日2015年10月

デモクラシーの毒
中野剛志書評

発売日2015年7月

モビリティをマネジメントする
参考



超インフラ論

発売日2015年04月

<凡庸>という悪魔
書評①
書評②
書評③

発売日2014年07月

築土構木の思想
参考動画


発売日2014年06月

グローバリズムが世界を滅ぼす

発売日2014年05月


政(まつりごと)の哲学
「はじめに」より

発売日2014年01月

大衆社会の処方箋
柴山桂太氏書評
参考動画
参考記事
参考記事

発売日2013年12月

巨大地震Xデー
あとがき


発売日2013年08月

新幹線とナショナリズム
参考記事
はじめに&目次

発売日2013年06月

強靭化の思想
強い国日本を目指して
正論インタビュー
参考記事
簡単な紹介
参考記事

発売日2013年06月

レジリエンス・ジャパン
日本強靭化構想

読者レビュー


発売日2013年06月

経済レジリエンス宣言
はしがき


維新・改革の正体
-日本をダメにした真犯人を捜せ-

中野剛志氏書評
参考記事


日本破滅論
~おわりに~


コンプライアンスが日本を潰す
新自由主義との攻防

“はじめに”と“おわりに”
読者からレビュー


プラグマティズムの作法
日本が救われる有効シナリオ
トークイベント動画
中野剛志氏推薦文


救国のレジリエンス
動画「救国のレジリエンスとは何か?」
富国強靭


列島強靭化論
佐伯啓思氏書評


公共事業が日本を救う
中野剛志氏書評
今こそ、公共事業で巨大地震に立ち向かうべし
著者が語る
山梨のトンネル崩落事故
デフレの今こそ大規模な公共事業を


正々堂々と
「公共事業の雇用創出効果」を論ぜよ 
~人のためにこそコンクリートを~

西部邁氏寄稿『藤井君の思慮ある勇気』



なぜ正直者は得をするのか
参考記事


文明の宿命

参考記事


土木計画学
参考記事


社会的ジレンマの処方箋


代表的日本人
内村鑑三著

藤井聡教授の愛読書

バック

こんにちは(*^^*)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。