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【藤井聡】アントニオ猪木氏参院選出馬

藤井聡教授FBよりシェア


(少々マニアックなネタでございますので,プロレスに全くご関心無き方は,是非,スルーください!)

当方はもう四十年近く 「完全な全日馬場派≒anti猪木」という,当時としては超絶に少数派なプロレスファンとして生きて参りましたが,いわゆる「猪木信者」の方々は,今回もやはり「さすが猪木!」「やっぱ猪木は凄い!」とお感じになるのでしょうか....

・・・が,もしも!

「かつては猪木ファンだったけど,さすがに今回のこれはちょっといただけません...」

という方がおられたとしたら,小生としては,「あっ,そうなんですね! その”違和感”,当方が幼稚園児の頃からずっと感じたものとおんなじ違和感だと思いますよ(笑顔).ね,人間って,馬場さんみたいに真面目に生きていかないといけないものなんですよ」と申し上げたいです(笑).

でも,「藤井さん,分かってないなぁ,やっぱアリ戦が...ウィリー戦が...」と反論される方がおられる様でしたら,これまで同様に当方としては笠智衆な心持ちで「あ,そうですか...」とだけ申し上げて,押し黙ろうと思います(←まぁ,直接的な被害はない,単なるプロレスネタですからね...苦笑).

....ってことで,ちょいマニアックトークでした.




アントニオ猪木氏の“闘魂注入”「公の場で受けない」 
橋下氏、体罰防止の観点で推奨せず  


 日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長は7日、同党から参院選比例代表に出馬する元プロレスラーのアントニオ猪木氏(70)=本名・猪木寛至=の「闘魂注入ビンタ」と呼ばれる顔面への平手打ちについて、「(僕は)公の場でそういうパフォーマンスは受けない。僕らが推奨するようなことはあってはならない」と述べた。市役所で記者団に答えた。

 橋下氏は、大阪市立桜宮高校での体罰問題を踏まえ「有形力の行使は、絶対ダメだと言い続けている。僕らが(パフォーマンスを)すると、単なるショーでは終わらない」とし、誤解を与えかねないとの認識を示した。

 一方で、記者団から「市長の“闘魂”は足りているのか」と問われ、「選挙戦を控え政治家として、これほど燃えている状況はないですからね」と応じた。

 橋下氏と猪木氏とは、6日に東京・渋谷のハチ公前広場で開かれた街頭演説会で、同じ檀上で握手はしたが“闘魂注入”はなかった。橋下氏は同日夜の維新の政治資金パーティー後、記者団に「(パフォーマンスは)政治の場ではしない」と明言していた。

http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130607/waf13060720510046-n1.htm

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